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CO2回収・貯留・利用の記事一覧
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大成建設 CO2を熱媒体に地熱発電 次世代型技術のFSに着手
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大林組、福島・中間貯蔵施設工事に自販機回収のCO2吸収材を活用 アサヒ飲料との連携で適用が実現
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JOGMEC 水島コンビナートに国内最大級のCCS拠点 住友商事ら6社が業務委託契約
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柏崎水素パークでCO2圧入 枯渇ガス田のCCS開始 INPEX
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CCUモデル実証で2件 エア・ウォーター、東邦ガスら採択 環境省
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日立・商船三井・JAL、 海水中のCO2を直接分離回収 沖縄・久米島で国内初実証へ
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清掃工場のCO2分離・回収 国内初、MOF用いた実証試験 JFEエンジ、京大・北川教授と共同研究
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CO2分離回収製品を共同開発 日本ゼオンとJCCL
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CO2分離回収製品を共同開発 日本ゼオンとJCCL
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汚泥から電力とCO2を同時回収 水ingなどが実証試験開始
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カーボンゼロへの挑戦(114) CCS事業、苫小牧と首都圏2案件が先行 国内貯留5件、海外貯留4件の事業化目指す
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北海道大学循環イノベーション分野 第2回シンポジウム(8/25、東京・御茶ノ水)
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イトーキ、「CO2を食べる自販機」の回収素材でスツールを製作 三ツ矢サイダーミュージアムに設置
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〝どこでもDAC〟 無料セミナーを開催 NIRO
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強靱で持続可能な下水道へ 脱炭素とリダンダンシーに貢献する「e‐CON」の可能性 日本ヒューム
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「人工石灰石」使用のCO2固定コンクリ 環境性能と構造性能の両立を確認 住友大阪セメントと大成建設 NEDOのGI基金事業で
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海水によるCO2固定技術実装 NEDO事業に継続採択 TBMとササクラ、住友大阪セメントら
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低炭素コンクリの量産化 高炉スラグなどを使用 JFEスチールら
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炭素リサイクルの国際事業 東南アの3件を採択 NEDO
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清水建設 バイオ炭コンクリでアンモニア抑制 CO2削減と同時実現、美術館に適用へ
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YUASA「つなぐグランドフェア2026」(7/9~11/12、幕張メッセほか)
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山形のカーボンリサイクル調査 住友重機工がNEDO事業に採択
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CO2固定量を正確に判定 東大ら 化石燃料由来の定量化
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横浜市 ごみ焼却施設のCCU、コンクリートに利用
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海洋の「難分解性溶存有機炭素」 見えない炭素固定、新たな対策に 海上・港湾・航空技研ら
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神島化学 CO2リサイクル商用プラント稼働 排ガスを建材原料に直接転換
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DAC研究キックオフ 新年度、会員3倍超に拡大 茨城大
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川崎汽船 アジア初のCCUS拠点開発調査コンソーシアムに参画 CO2輸送の知見を活用
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千葉県沖CCS事業 経産相から試掘許可 首都圏CCS
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グローバルCCSで協業 千代田化工建設ら
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農業分野のCCU DACのCO2、水活用 関電とPlanet Saversら
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日本ガイシと東邦ガス サブナノセラミック膜 新たなCO2分離回収を実証
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環境スタートアップ大賞(2) 「事業構想賞」Planet Savers 驚異のスピード感でゼオライトDACを実装
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「宙炭」でユリ栽培 CO2固定、化学肥料減 日比谷花壇、TOWINGら
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神奈川県 ブルーカーボン体験会 楽しみながら温暖化学ぶ
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五洋建設など13社が共同開発 低炭素・資源循環型コンクリートを基礎に適用
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CCS導管のCO2漏洩 リスク評価で必要な保安措置を 経産省、高濃度化防止で案
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東京都港区 みなとモデル二酸化炭素固定認証制度 「木材製品展示会2026」を開催
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世界初の越境CO2貯留 国際プロジェクトに参画 商船三井
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新たなCO2固定種 微生物の遺伝情報で 理研が解明
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令和7年度関東地方資源循環自治体フォーラム(1/29、川崎市産業振興会館)
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ごみ焼却工場のCO2活用 環境配慮型コンクリを地産地消 横浜市と鹿島が連携協定
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東北大 CCSの地震制御技術 新開発の流体を断層に
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異業種5社 中小向け「CO2回収装置」開発へ 省エネ・小型化で脱炭素加速
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世界初のCCS社債に投資 約47億円、オランダ社へ 第一生命
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2026年 我が社の環境ビジネス戦略 鴻池組 土木事業総轄本部環境エンジニアリング本部長 松久裕之氏
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2026年 我が社の環境ビジネス戦略 アグアジャパン 代表取締役 遠山元樹 氏 船舶の排煙脱炭で環境省の実証事業を受託
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CO2由来の導電性材料 一廃処理から分離・回収 タクマら
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「CO2鉱物化」で協力 九電ら新たなCCS技術
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セラミックス製CO2回収材 高温状態での回収量2・5倍 ノリタケら