c環境新聞オンライントップバナー2階層目以降サイズ:W 850× 150

異業種5社 中小向け「CO2回収装置」開発へ 省エネ・小型化で脱炭素加速

ヤマハ発動機とサクラ工業はこのほど、JCCL、東洋製罐グループホールディングス、三井物産プラスチックとの5社間で、「CO2回収装置」の共同開発契約を締結した。この連携は、工場の排ガスから効率的にCO2を回収する技術の確立と、中小企業でも導入しやすいビジネスモデルの構築が目的。

全文を読むには
有料プランへのご登録が必要です。

記事本文残り74%

続きは有料会員にお申し込み
いただいた後、
記事をお読みいただけます。

  • 「有料会員」になると購入手続き不要ですべての記事を閲覧できます。
  • 新聞購読者の方はお得な「プレミアム会員」も選べます。
  • 初月無料で有料会員に登録できます。

おすすめ記事 recommend