- ホーム
- 海洋
海洋の記事一覧
-
福岡県の洋上風力、 国の戦略産業クラスター計画に選定
-
洋上DC構想を策定 日本郵船ら4社、港湾立地型で
-
明電舎、「国土交通大臣賞<循環のみち下水道賞>」受賞 下水処理の仕組みを遊んで学べるゲーム『下水王国』で
-
日立・商船三井・JAL、 海水中のCO2を直接分離回収 沖縄・久米島で国内初実証へ
-
鹿児島大学、 県水産技術開発センターと共同で 県海域での漁場予測技術を開発
-
JFEエンジ 洋上風力発電向け「モノパイル」 国産初品が完成し記念式典
-
世界の洋上風力再び拡大へ、35年に年51GW 自然エネ財団見通し 浮体式は年8GWに飛躍
-
JFEエンジ 国内初「モノパイル」生産体制構築 洋上風力基礎事業で計画発表
-
NEDO 大林組などの5件採択 次世代浮体風力実証で
-
浮体風力の海上施工 技術開発2件などに採択 港湾空港技研
-
ボトルキャップ上の海洋生態系 70日掛け比沖から北上 名古屋大らが解明
-
環境DNAで「アトラス」 OIST、サンゴの種類と割合を表示
-
海水によるCO2固定技術実装 NEDO事業に継続採択 TBMとササクラ、住友大阪セメントら
-
生物多様性の回復へ議論、「熊本宣言」を採択 「グローバル・ネイチャーポジティブ・サミット」が閉幕
-
洋上風力の運転保守高度化 実施予定先2社を決定 NEDO
-
IUCNとWCELが公表 国際プラスチック条約の法的概要 「生態系、生物多様性、人間の健康」を明記へ
-
藻や干潟のCO2吸収を「見える化」 ブルーカーボン制度、企業の脱炭素対策として注目
-
英国 漁業活動の場所と漁獲物の詳細把握を可能に 漁業関連の海洋空間データ24年度版を近日公開
-
リファインバースG 伊豆で廃漁網を回収しアップサイクル
-
紀伊水道の生物多様性に「黒潮」が寄与 山口大・島根大などが微小甲殻類の分析で解明
-
着床型風力の適合性確認 ビューローベリタスから 鹿島
-
国内ブルーカーボンの可能性 DBJらが調査レポート
-
五洋建設 秋田市沖洋上風車設置工事用のSEP船の傭船契約締結
-
ブルーカーボン深海貯留調査 いであらと共同で ENEOS
-
海洋吸収源対策で5実証 ENEOS、岡部ら採択 環境省
-
気・海象予測の提供情報を改修 日本気象 汎用性と視認性を追求
-
貝の「歯」がマイクロプラ発生源に 三重大学・東京大学が給餌実験で初確認
-
中南米・カリブ海地域で気候変動の影響が深刻化 WMOが記録的熱波などを報告し対策の重要性を示唆
-
無人水中ドローンで沿岸調査 ブルーカーボン創出を実証 横浜国大と神奈川県、BlueArch
-
「45回豊かな海づくり大会」 大阪府 カウントボード除幕式開催
-
次世代魚群探査技術の試験 数十キロをリアルタイム可視化 長崎大と早大、MIT
-
飛来海塩の即時自動測定 全国観測網の構築も視野 原子力機構と神栄テクノ
-
巡視船・重油流出事故で 伊藤前々環境相らが要望
-
日本気象協会が海洋統合コンテンツの提供開始 港湾の状況把握の迅速&高度化をサポート
-
大規模ブルーカーボン方法論の策定へ 海藻沈降させ実態を調査 環境省、モデル開発も
-
海藻養殖で生態系「豊かに」 グッドシー 全国6海域の調査で明らかに
-
海洋データAPI 世界の海の情報利用助ける 日本気象協会
-
浚渫土でブルーカーボン 再利用し生物多様性増へ JFEスチールと東洋建設
-
海底センシング技術の開発へ 28年度実用化、英大学と共同研究 島津
-
横浜港「おさかなの街づくり」 Jブルークレジット取得
-
再エネ100%で稼働 洋上浮体型DCを実証 横浜港で始まる
-
海洋生産性の新監視ツール 産総研ら 衛星で光合成色素を感知
-
深海鉱物資源開発で協力覚書 日米首脳会談 重要鉱物など協力強化で一致 サプライチェーン強靱化で行動計画も
-
環境DNAでブルーカーボン評価 従来手法を補完し省力化 フィッシュパスと日本コークス
-
オピニオン オカドラ代表取締役 金井正夫氏 南鳥島国産レアアースの夢と希望 〝超高性能乾燥技術〟で貢献したい
-
洋上風力の基礎部品生産開始 JFEエンジ、秋田沖発電向け
-
ウミウシ種「南方化」 海洋生態系の気候変動影響 長崎大が国内初の実証
-
サンシャイン水族館 廃ポリ漁網からユニフォーム 海洋ごみ問題の生きた教材に
-
音の波が、語ることは(21) 3月、泡の音 消えゆく「泡」の行方にまで心を配る時代 現代における新たな「無常の心得」
-
浮体式洋上風力基礎の設計確立 鹿島建設とカナデビア