AD_pwcスーパーワイド2層目

CCS設備検討業務に着手 日鉄エンジが日本製鉄から受託

日鉄エンジニアリングは9月21日、日本製鉄から「CO2分離回収設備検討業務」と「CO2液化・貯蔵・出荷設備検討業務」を受託したと発表した。グループで保有し設置実績もあるCO2分離回収技術「ESCAP(エスキャップ)」やCO2貯蔵技術など関連する技術と知見を投入し必要な設備を設置する。

CCS設備検討業務に着手 日鉄エンジが日本製鉄から受託_

全文を読むには
有料プランへのご登録が必要です。

記事本文残り79%

続きは有料会員にお申し込み
いただいた後、
記事をお読みいただけます。

  • 「有料会員」になると購入手続き不要ですべての記事を閲覧できます。
  • 新聞購読者の方はお得な「プレミアム会員」も選べます。
  • 初月無料で有料会員に登録できます。