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学校からの大量廃棄で タブレット分解装置が注目 日東ホルカム

文部科学省が推進するGIGAスクール構想により全国の小中学校に導入されたタブレット端末が更新ピークを迎え、2025~26年度は約950万台の使用済み端末が大量廃棄される見込みとなっている。こうした中、日東ホルカム(千葉県茂原市)が開発したタブレット分解装置「HORUKAMU TBN―1014HK―H3」が注目されている。

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