衛星データで生態系を評価 1千万件超の生物情報と連携 バイオームとJAXA
バイオーム(京都市)は5日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)と、累計1100万件超の生物データを衛星データに統合し草原・湿地生態系の状態を評価するモデルの実現可能性を検証する共同研究を開始した。
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