茨城大 シリコン、マグネシウムで赤外センサ 低価格化、自動運転や非破壊検査に
茨城大学の鵜殿治彦教授と木村孝之准教授(いずれも応用理工学)らの研究グループは2日、身近で低価格なシリコンとマグネシウムによる赤外イメージセンサの開発に成功したと発表した。
全文を読むには
有料プランへのご登録が必要です。
記事本文残り88%
続きは有料会員にお申し込み
いただいた後、
記事をお読みいただけます。
- 「有料会員」になると購入手続き不要ですべての記事を閲覧できます。
- 新聞購読者の方はお得な「プレミアム会員」も選べます。
- 初月無料で有料会員に登録できます。