防災・インフラに衛星データ 和歌山県とJAXA、来年度に実証開始
和歌山県と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2月20日、JAXAの先進レーダ衛星「だいち4号」(ALOS―4)などで収集した地球観測データを活用し、老朽化が進むインフラの予防保全の実現等に向けた共同実証の検討を開始すると発表した。
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