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計量装置を搭載した新型「スケールダンプ」開発 大煌工業、極東開発工業、大林道路

大煌工業(埼玉県川口市)、極東開発工業(兵庫県西宮市)、大林道路(東京都千代田区)はこのほど、ダンプトラックのボデーに計量装置を搭載し積載重量を表示することが可能な「スケールダンプ」を改良し、シャフト式ロードセル(計量装置)を搭載した新型「スケールダンプ」を開発した(写真)。発売は春頃を予定している。

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