水素のカスケード利用 6者で実証を開始 滋賀県と米原市、関電ら
滋賀県と米原市、関西電力ら6者は7月30日、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「水素社会モデル構築高度化技術開発・実証事業(調査フェーズ)」に共同提案した「滋賀県米原市における地域産業と連携した水素製造・利活用に関する調査」が採択されたと発表した。
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