c環境新聞オンライントップバナー2階層目以降サイズ:W 850× 150

小型衛星運用のQPSに出資 新たな保険価値創出へ 三井住友海上火災保険 

三井住友海上火災保険は6日、小型衛星観測を手掛けるQPSホールディングス(福岡市)へ出資を決定した。QPSが目指す人工衛星コンステレーション(複数基による協調運用)による高頻度・高解像度のデータを活用し、保険のリスク評価、損害査定、商品開発の高度化を図る。

全文を読むには
有料プランへのご登録が必要です。

記事本文残り78%

続きは有料会員にお申し込み
いただいた後、
記事をお読みいただけます。

  • 「有料会員」になると購入手続き不要ですべての記事を閲覧できます。
  • 新聞購読者の方はお得な「プレミアム会員」も選べます。
  • 初月無料で有料会員に登録できます。

おすすめ記事 recommend