スマートエネルギーWEEK関西 「脱炭素」キーワードに新技術・サービスが集結 太陽光はW効果生む自家消費が主流に
持続可能な社会の構築に欠かせない再生可能エネルギー(再エネ)や脱炭素に向けた提案を集めた新エネルギーの総合展「スマートエネルギー WEEK関西」が19日から21日までの3日間、大阪市のインテックス大阪で開かれた。2050年カーボンニュートラル(CN)の達成を念頭に、太陽光発電のほか二次電池、スマートグリッド、水素エネルギーなど、エネルギー分野のさまざまな新製品や関連商品、新サービスが紹介され、会場では商談や活発な情報交換が行われた。
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