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環境省現地調査 費用負担の考え方で検討必要 中環審小委、洋上風力アセスで答申案

中央環境審議会(環境相の諮問機関)の有識者小委員会は6日、洋上風力発電事業の環境影響評価(アセスメント)のあり方に関する答申案を、同日、東京都内で開いた初会合で示した。それによると、環境省が実施する現地調査について、本来、事業者に実施義務が課せられることを踏まえ、その費用負担の考え方を今後検討する必要があるとしている。

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