2026年 我が社の環境ビジネス戦略 オカドラ 代表取締役 金井正夫 氏 技術革新で乾燥時間の大幅短縮目指す
課題やトラブルの解決で乾燥技術のノウハウ蓄積
――昨年の実績や見通しは。
当社は、液状・固形を問わず全ての有機物をボイル乾燥可能で全国約360か所超に導入実績があるタテ型間接乾燥機「オカドラサイクロン・ドライヤー」を軸に、各種の乾燥・肥料化向けのプラントやシステムを訴求している。
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