森林・土地・農業のGHG 可視化システムを発売 シンク・ネイチャー
ネイチャーポジティブ(自然再興)スタートアップのシンク・ネイチャー(沖縄県浦添市)は7日、自然関連ビッグデータと時空間分析技術を活用した「SBTi―FLAG評価システム」を開発し、サービスの提供を開始した。「森林、土地、農業(FLAG)」に依存する産業セクターにおける温室効果ガス(GHG)排出量算定基準「SBTi―FLAG」に対応した新たなシステムにより、関連企業のGHG排出量の削減を支援する。
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