JS 処理場・ポンプ場台帳システム 全面刷新し運用開始
下水道事業団(JS)は3月から、処理場およびポンプ場用の台帳システムを全面的に刷新した「AMDB2・0」の運用を開始した。最新のデジタル技術を導入し、地方公共団体からの改善要望を反映し、従来のAMDBを抜本的に再構築した。
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