東京大学 次世代耐熱合金ニオブ合金の酸化損傷メカニズムを解明 航空機エンジン・ガスタービンへの応用に道
東京大学大学院新領域創成科学研究科の松永紗英助教、御手洗容子教授らの研究チームは、次世代耐熱材料として注目されるニオブシリサイド基合金(ニオブ合金)について、高温環境下での酸化損傷メカニズムを解明した。
全文を読むには
有料プランへのご登録が必要です。
記事本文残り88%
続きは有料会員にお申し込み
いただいた後、
記事をお読みいただけます。
- 「有料会員」になると購入手続き不要ですべての記事を閲覧できます。
- 新聞購読者の方はお得な「プレミアム会員」も選べます。
- 初月無料で有料会員に登録できます。