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再エネ賦課金、23年度は初の単価引き下げ 経産省 買取費用は4兆7477億円

経済産業省は24日、再生可能エネルギーのFIT/FIP制度における2023年度の賦課金単価と23年度以降の買取価格を公表した。それによると、電気料金に上乗せして国民に負担を求めている賦課金単価については、1キロワット時当たり2・05円引き下げ、1・04円としている。

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