プラ食べるアオウミガメ 立正大ら 実態調査で対策訴え

立正大学と産業技術総合研究所、九州大学の研究者らで構成する研究グループは2日、小笠原諸島に来遊するアオウミガメの消化管に含まれるプラスチックについての調査結果を発表した。

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