日本乾燥おから協会 「おから」活用の実態を調査 年間約70万トンの未利用資源の把握へ
日本乾燥おから協会(塚田裕一会長)は、豆腐・豆乳・油揚げ・高野豆腐の製造過程で生じる副産物「おから」の活用実態について、全国規模の調査を実施する。従来は主に業界団体を通じて調査をしていたが4月8日(おからの日)から調査対象を拡大し、広く実施する。
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