産総研 低環境負荷の触媒プロセスを新開発 化粧品・医薬品など 高付加価値原料の高収率合成に
産業技術総合研究所(産総研)の触媒化学研究部門グループは、化粧品や医薬品中間体などの原料となる「有用ジオール類」を、低環境負荷で長時間連続して高収率に合成する触媒プロセスを開発した。
全文を読むには
有料プランへのご登録が必要です。
記事本文残り90%
続きは有料会員にお申し込み
いただいた後、
記事をお読みいただけます。
- 「有料会員」になると購入手続き不要ですべての記事を閲覧できます。
- 新聞購読者の方はお得な「プレミアム会員」も選べます。
- 初月無料で有料会員に登録できます。