東京マラソンのCO2排出量は総計2万6千トン アスエネが事後算定
アスエネは、東京マラソン財団と共同で今年3月1日に開催された「東京マラソン2026」のCO2排出量の事後算定を完了したと発表した。総排出量はScope1・2・3の合計で26628t‐CO2となり、大会前に行った事前算定よりも2・3%増加。大会実施後に取得した実績データを反映し、算定の精度を高めた。
全文を読むには
有料プランへのご登録が必要です。
記事本文残り73%
続きは有料会員にお申し込み
いただいた後、
記事をお読みいただけます。
- 「有料会員」になると購入手続き不要ですべての記事を閲覧できます。
- 新聞購読者の方はお得な「プレミアム会員」も選べます。
- 初月無料で有料会員に登録できます。