建設工事の温暖化算出自動化へ 水ing、 既存書類活用で実用性検証

水ingは13日、水処理プラントの建設工事に伴う温室効果ガス(GHG)排出量算定の自動化に向けた実証事業の第一段階を完了したと発表した。Sustineri(東京都渋谷区)と連携し、日常業務の延長で環境負荷を把握できる仕組みの構築を目指す。

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