[AD260331]BitNavigator_850_150

茨城大学 マリモカーボンの特性で 燃料電池の劣化課題解決へ

茨城大学大学院理工学研究科の江口美佳教授らは1月23日、「マリモカーボン」を炭素担体とした固体高分子形燃料電池(PEMFC)が長期運転において優れた耐久性を示すことを明らかにした。

全文を読むには
有料プランへのご登録が必要です。

記事本文残り84%

続きは有料会員にお申し込み
いただいた後、
記事をお読みいただけます。

  • 「有料会員」になると購入手続き不要ですべての記事を閲覧できます。
  • 新聞購読者の方はお得な「プレミアム会員」も選べます。
  • 初月無料で有料会員に登録できます。

おすすめ記事 recommend