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環境価値取引PFサービス開始 FIP活用したバーチャルPPAで

デジタルグリッド(東京都港区、豊田祐介代表取締役社長)は15日、FIP制度を活用したバーチャルPPA(仮想電力購入契約)により、追加性のある非FIT非化石証書を直接取引できる環境価値取引プラットフォーム(PF)を構築し、サービスの提供を開始したと発表した。この環境価値の直接取引は「Green Purchase Agreement(GPA)」と呼ばれ、同社が運営する日本初の民間電力取引所「デジタルグリッドプラットフォーム(DGP)」を通じて、サービスを提供していく。

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