神鋼環境の消化タンク JS、新技術Ⅰ類に認定

日本下水道事業団(JS)は13日、地方公共団体の多様なニーズに応える「新技術導入制度」に基づき、新たな技術を選定したと発表した。今回、新技術Ⅰ類に選定されたのは、JSと神鋼環境ソリューションが共同開発した「ボルト締結型グラスライニング消化タンク」。

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