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琵琶湖が映す環境異変、琵琶湖環境科学研究センターに聞く、酸素を巡らす“深呼吸”のリズムに乱れ 生物資源のバランスにも影響
 面積約670平方キロメートル、貯水量275億立方メートルを誇る日本最大の湖「琵琶湖」。117本もの一級河川から流れ込む水を貯え、京阪神約1400万人が飲料水等に利用する近畿の水がめとしての大役を担うほか、ニゴロブナ、ホンモロコなど多くの固有種をはじめ、約1100種とも言われる豊かな生物相を持つ。しかしこのところ、その琵琶湖の水や多様性に富む生物資源のバランスが崩れ、非常事態ともいえる環境変化が表れてきているという。どのような状況なのかを知るべく滋賀県琵琶湖環境科学研究センターを訪ねた。
(2020/03/25)
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