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ACSLとブルーイノベーション ドローン技術で連携推進へ 処理場・管路調査などで活用
下水道の管路や処理場の点検・調査などでも活用されている無人航空機(ドローン)。メーカーがそれぞれの得意分野を持ち寄って連携することで、機体の高性能化に加え、複数の機体の同時制御や操縦士の育成など、ソフト面のサービス充実を図ろうとしている。自律制御システム研究所(鷲谷聡之最高執行責任者、ACSL)と、ブルーイノベーション(熊田貴之代表取締役社長)は23日、東京都中央区のベルサール八重洲で合同記者発表会を開催した。 ACSLの鷲谷最高執行責任者は、地下や下水管など、GPS(全地球測位システム)の電波が届かない場所でも自律飛行できる小型ドローン「MINI」を発表。一方、ブルーイノベーションの熊田社長は、今後、技術面でACSLと連携していく意向を示した上で、同社が開発を進める、複数台のドローンやロボットをまとめて管理し、同時に動かすことができるソフトウェア「Blue EarthPlatform( B E P )」や、ドローンを運用する事業者向けの研修など、ドローンを最大限活用するためのバックアップサービスについて紹介した。
(2020/01/29)
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