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プラスチック資源の適正循環を目指して(77)「リソースポジティブカンパニー」を目指して〈スターバックスコーヒージャパンの取り組み〉カップのシェアリングプログラム実証実験を実施
 スターバックスは82カ国で約3万2千店舗を展開する世界的なコーヒーチェーンで、日本ではスターバックスコーヒージャパンが現在全国で約1600店を展開、今年で日本上陸25周年を迎える。昨年1月にはグローバルで「リソースポジティブカンパニー」として、2030年までにCO2と廃棄物の排出量、水の使用量を半減させる環境目標を発表した。日本においてもこのコミットメントに基づき、さまざまな環境施策を強化継続していく。廃棄物の削減では特に世界的な課題となっている使い捨てプラスチックの削減をさらに強化していく考えで、繰り返し使えるカップのシェアリング実証の開始や、紙ストローの対象拡大、タンブラー回収プログラムの実施などを計画している。
(2021/08/18)
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