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プラスチック資源の適正循環を目指して(48)エコネット・プロジェクト〈中部日本プラスチックの取り組み〉、生分解性素材を使用した製品の開発・普及
 プラスチックのリサイクルやコンパウンド、原料販売等を手掛ける中部日本プラスチック(静岡県浜松市)は、従来から行ってきたプラスチック樹脂のリサイクルに加え、生分解性素材を使用した製品の開発・普及などについて、企業、自治体等さまざまな関係者と連携して取り組みを進める「ECONET PROJECT」(エコネット・プロジェクト)を展開している。3Rに「Return to the Earth」(地球に還す)を加えた「4R」の実現を目指し、「地球をキレイに快適にする」をミッションに、「HAPPYなエコ」をゴールに掲げる。生分解性素材は昨年のラグビーワールドカップで釜石市の関係者用Tシャツに採用されるなど、徐々に実績を積み上げつつある。
(2020/10/14)
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