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新型コロナ禍の廃棄物処理〜ライフラインを守るために〜
 緊急事態宣言が解除され、今月からは飲食店や百貨店なども全国で事業を再開。徐々に全国各地で経済活動復活の兆しが見え始めている。しかし、依然として新型コロナウイルス感染のリスクを抱えながらの再開であり、これまでとは違った事業スタイルも求められるようになっている。廃棄物処理業界でも従来の廃棄物の処理・リサイクルに加えて、新たな事業を模索するところが出始めている。滋賀県甲賀市を本拠に産業廃棄物の収集運搬などを手掛ける甲陽興産は、従来から扱っていたプラズマオゾンによる除菌・脱臭サービスの本格展開を開始した。同社は「社会の変革期こそビジネスチャンス」と捉え、BtoCなども含めた新たなビジネス展開を模索している。
(2020/06/24)
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