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全産連、新型コロナウイルスに係る廃棄物処理で要望、感染性廃棄物版WDSの活用を
 新型コロナウイルスの感染拡大で全国に緊急事態宣言が発令される中、医療機関やそれ以外から排出される新型コロナウイルス感染症に係る廃棄物の発生量は今後も増加することが予想される。廃棄物処理業界にとっても作業従事者の感染防止、安全確保は喫緊の課題となっている。こうした状況下で、全国産業資源循環連合会では新型コロナウイルスによる感染性廃棄物を廃棄する際には、委託している感染性廃棄物処理業者に対して、当該廃棄物である旨を廃棄前に事前に連絡するとともに、適正な処理のために必要な事項の伝達は、同連合会が推奨する感染性廃棄物版データシート(WDS)を活用することを提案し、これを指導するよう国に求めている。関係者からは処理業者が必要な情報を共有するためには、使用は必須との声も上がっている。
(2020/04/29)
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