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プラスチック資源の適正循環を目指して(36)、トップバリュ環境配慮型商品等の展開、〈イオングループの取り組み2〉;FSC認証紙や木など使い代替製品を開発
 イオングループはリサイクル原料を使用したマイバッグや買い物袋のほかにも、プラスチックの代替となる原料を使用したストローやスプーンなどを自社ブランド「トップバリュ」で開発・販売している。昨年6月には、環境配慮型商品24品目を全国のイオン、イオンスタイルなど約520店舗で発売した。こうした商品の開発・販売と合わせて、イオンモールなどではテナントにも協力を要請し、レストラン等で顧客に提供するストローを紙製にするなど、プラスチック削減に向けて環境配慮型の素材への切り替えに取り組んでいる。ストロー自体の使用が減ってきていることから、今月16日からは全国142モールでプラスチック製ストローの提供を終了した。また、新たにリユース容器を利用した商品のショッピングプラットフォーム「Loop(ループ)」に、日本の小売業としては初めて参画することも決めている。
(2020/03/25)
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