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プラスチック資源の適正循環を目指して(30)公民学連携でプラごみ削減〈さいたま市の取り組み〉 WS社と協定、100カ所に給水スポット 市内河川の実態把握などを実施
 さいたま市ではこれまでマイボトル・マイバッグ運動やごみゼロキャンペーン市民清掃活動などに取り組み、使用済みプラスチックなどのごみ削減を進めてきたが、近年海洋プラスチック問題が世界的に注目される中、19年度から取り組みの強化や新たな施策の実施に着手している。昨年6月には市内に本社を置くウォータースタンド社(WS)とマイクロプラスチック問題解決に向けた協定を締結。100カ所に給水スポットを設置した。また、10月からは「公民学連携によるマイクロプラスチック問題への取り組み」をスタートさせた。市内の河川における実態把握などを行い、公民学が連携してプラスチックごみの発生抑制・削減につながる施策を検討・実施していく考えだ。
(2020/02/12)
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