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2023 年に売り上げ1千億円、経常利益150億円目指す〜大栄環境、2019年度から第8次経営計画スタート−シンクタンクが2019年1月から事業開始
 大栄環境グループは2020年度までの5年間にわたる第7次経営計画に取り組んでいるが、同計画で掲げた目標を前倒しで達成したことなどから、2023年度までの第8次経営計画を新たに策定、2019年度から新計画に移行することを決めた。第8次計画では最終年度の2023年度に売上高では海外大手環境企業と対抗できる「静脈メジャー」の1つの目安ともされる1千億円を掲げ、合わせて経常利益150億円、自己資本比率50%の達成を目指す。第7次計画で進めてきた「100年企業の基盤づくり」をより確実なものとするため、思い切った投資を継続して再資源化施設、熱処理・廃棄物発電施設、管理型最終処分場などのさらなる増強を図る。また、予想されるさまざまな社会課題に対応することを目的にシンクタンク「大栄環境総研」を設立。2019年1月から事業を開始する。
(2018/11/28)
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