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睡眠不足・不調による事故対策強化へ―東京クリアセンター スリープマネジメントセミナーを導入
国土交通省は居眠り運転に起因する事故を防止し、働き方改革を進める観点から運転者の睡眠時間の確保についてバス、タクシー、トラック事業者の意識を高めるため、旅客自動車運送事業運輸規則および貨物自動車運送事業輸送安全規則を改正、今月1日に施行した。運送業の許可を取得していなければ直接規制の対象とはならないものの、人手不足によるドライバーの負担増が懸念される廃棄物処理業にとっても、睡眠不足等による事故防止対策は大きな課題となっている。そうした中、廃棄物の収集運搬を手掛ける東京クリアセンター(東京都千代田区)は、業界で初めて日本スリープマネジメント協会が行うスリープマネジメントセミナーを導入。睡眠改善による社員の健康管理強化に乗り出した。
(2018/06/06)
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