環境新聞
ホームページ内検索
検索
試読・購読お申し込み 環境新聞社とは メールマガジンのお申込み(無料)
Home 総合 エネルギー・低炭素 環境経営・CSR 資源循環 水・土壌環境 環境広場 大阪支社発 環境福祉
環境経営・CSR 記事一覧
経団連、10 年単位見据えた企業像の提示を
 経団連は8日、「企業と投資家による建設的対話の促進に向けて」と題する提言を発表した。今般のコロナショックを踏まえ、企業がウィズコロナからポストコロナ時代の新しい価値観や事業環境を見据えた経営戦略の策定を迫られていることなどが背景。提言によると、投資家との対話をより建設的なものにするため、長期ビジョンの策定に当たり、数年単位ではなく10年単位を見据えた企業像の提示が望ましいと指摘。また、機関投資家との対話をより中長期視点から充実させる上で、ESGを含む観点からアセットオーナーによる運用機関の評価が期待されるとしている。さらに、ESG情報の開示・評価手法の国際的な枠組みづくりなどに対し、日本が積極的に参加し議論を主導すべきだとしている。
(2020/09/16)
添付資料
特集・論説
特集企画
連載/社説/コラム
各種情報
イベント案内
インフォメーション
その他のお申し込み
環境関連書籍
広告のお申し込み
その他
環境新聞について
お知らせ・ご案内
ご意見・情報提供
お問い合わせ
Adobe Readerダウンロード Adobe Reader
ダウンロード
PDFファイルの表示するにはフリーソフトAdobe Readerが必要です。
ご使用のコンピューターにインストールされていない場合は、Adobe社サイトよりダウンロードしてください。
サイトマッププライバシーポリシー環境新聞発行案内メールのお申し込み
環境新聞社
(株)環境新聞社ホームページに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
(c)Copyright2005 Kankyoshimbunsha,Co.,Ltd. All rights reserved.
環境新聞社とは 環境新聞社の事業 環境新聞社の歩み 環境新聞社の概要