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GPIFが上場企業アンケート、ESGでは「気候変動」の伸びが最多
 年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF、宮園雅敬理事長)が8日に公表した「第5回機関投資家のスチュワードシップ活動に関する上場企業向けアンケート」の集計結果によると、企業の長期ビジョンの想定期間について、「10年以上15年未満」と回答した企業が40・4%と最多になるなど、同期間が伸びている。また、企業のESG活動の主要テーマについて、前回調査に比べ回答率の増加が最も大きかったのは「気候変動」のプラス8・4%となっている。さらに、気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)について、賛同企業が22%に上り、賛同していない企業でも今後賛同を予定または検討中の企業が約6割を占めており、賛同企業の拡大が予想されるなどとしている。
(2020/05/20)
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