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パアクティブは「ガバナンス」ッシブは「環境」―「社会」―重大なESG課題
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は2月2日、17年のスチュワードシップ活動報告を公表した。それによると、国内株式運用受託機関が考える重大なESG(環境・社会・ガバナンス)課題を調査した結果、指数に組み入れられて いる限り投資先企業の株式を持ち続けるパッシブ運用機関(6機関)では、「気候変動」や「ダイバーシティ(多様性)」などE(環境)、S(社会)といった長期的課題を特に認識している一方、投資期間が数カ月〜数年程度が中心となるアクティブ運用機関では、「資本効率」などG(ガバナンス)を重大な課題と認識していることが明らかとなった。
(2018/02/07)
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