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脱炭素投資、10 年間で150兆円へー蓄電池産業に3・4兆円、中韓に対抗ー経産省ー次世代軽水炉も30年代商用運転?
 政府が7月27日、「GX(グリーントランスフォーメーション)実行会議」の初会合で脱炭素へ官民で150兆円を投じる10年間の工程表を年内につくる方針を打ち出したことを受け、経済産業省は8月中に官民合わせて3兆4千億円の投資が必要とする蓄電池産業の活性化策をまとめる。2030年代に安全性を高めた次世代軽水炉の商用運転開始を目指すとした原子力開発の工程表も7月29日に公表した。このほか水素還元製鉄などの工程表も続々発表する予定だ。
(2022/08/03)
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