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神谷環境政務官、フライングの菅首相を助太刀、1兆円規模の炭素税導入で「脱炭素を」
 神谷昇・環境大臣政務官は12日、中央環境審議会の総会で、電気自動車(EV)普及支援などのためには温暖化対策税の税率を「現行の(CO2 1d当たり)289円から少なくとも1千円に上げる必要がある」と述べ、税収1兆円規模の炭素税導入の必要性を訴えた。菅義偉首相も5日の衆院予算委員会で、フライングとも見られる炭素税の導入に意欲を示す答弁をしている。5日は菅氏長男の会食接待問題なども追及され、疲れが出たためとも見られる。小泉進次郎環境相ら“チーム神奈川”夜間、菅氏宿舎を訪れ激励している模様だ。
(2021/02/17)
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