都市ガス導管への注入が始動 下水道バイオガス活用に注目 温暖化対策として国も後押し
下水汚泥から発生する消化ガス(バイオガス)を有効活用する取り組みが注目を集めている。従来の下水処理場内での利用に加え、今年から都市ガスの導管に直接注入する取り組みが本格的に動き出す。国も、下水道分野の温室効果ガス削減対策とし取り組みを後押ししている。
(2010/02/17)
Adobe Reader
ダウンロード
PDFファイルの表示するには
フリーソフトAdobe Reader
が必要です。
ご使用のコンピューターにインストールされていない場合は、
Adobe社サイトよりダウンロード
してください。
サイトマップ
|
プライバシーポリシー
|
環境新聞発行案内メールのお申し込み
(株)環境新聞社ホームページに掲載の記事・写真の無断転載を禁じます。
すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
(c)Copyright2005 Kankyoshimbunsha,Co.,Ltd. All rights reserved.