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【連載】東日本大震災 災害廃棄物処理にどう臨むか24 蒲生、井土の仮設炉稼働―仙台市の災廃処理 着実に進行―電子マニ使い適正管理 着実に進行 
仙台市は東日本大震災で発生した災害廃棄物の処理については、発災から1年以内の撤去、3年以内の処理完了を目標として地元企業活用による地域経済の復興も念頭に置きながら独自の取り組みを行ってきた。沿岸部の蒲生、井土、荒浜の仮置き場にそれぞれ仮設焼却炉の建設を進めてきたが、蒲生と井土の処理能力日量約100dの炉が先月から本格稼働を始めた。
(2011/11/16)
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