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衛星で不法投棄を防止。環境省が監視・分析に活用を検討
不法投棄の未然防止に衛星を活用する動きが出てきた。環境省は来年度から不法投棄の未然防止に商用観測衛星を活用する方針だ。地理情報システム(GIS)と衛星測位(PNT)により詳細な現状の地形を把握し、不法投棄の自動監視・分析の可能性を検討する。今年5月、地理空間情報活用推進基本法が成立し、GISとPNTの一体的推進により、基盤地図情報の整備や、日本の準天頂衛星の打ち上げが進められている。GISとPNTの整備によって、放牧家畜の状況や位置の把握、農地や水の管理、地球観測衛星による災害の監視・分析などの用途も期待されている。
(2007/06/27)
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