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国会審議・衆院予算委員会(4日)50年脱炭素とエネ特会、菅首相「(エネ特会は)まさに縦割りの象徴」、玉木議員「財源の配分見直し含め総理に期待」
 4日の衆院予算委員会では、菅義偉首相の「50年脱炭素社会実現」宣言とエネルギー対策特別会計について、国民民主党代表の玉木雄一郎議員が首相の見解を質した。その中で玉木氏は、欧州などで先行している電気自動車(EV)の購入補助の抜本強化を巡り、現行のエネ特会を見直し、環境省が1台当たり100万円超を補助できる制度の創設を首相に提言した。これに対し、菅首相は「(エネ特会は)まさに縦割りの象徴」と述べ、その見直しを示唆。玉木氏も「財源の配分見直しも含め、ぜひ菅総理に期待したい」とエールを送った。以下、質疑の概要を紹介する。文中の菅首相以外の政府答弁者は小泉進次郎環境相。
(2020/11/18)
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