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国会審議・参院環境委員会(18日)、中間貯蔵除去土壌の再生利用、小泉環境相「 エネ特会勘定間の繰入措置で国民的理解を醸成」
 18日の参院環境委員会では、公明党の浜田昌良議員(比例代表、当選3回、大阪府出身、63歳が、中間貯蔵除去土壌の30年以内の福島県外最終処分に向けた再生利用などについて、政府の対応を質した。その中で、今国会に提出されている復興庁設置法等改正案に含まれる特別会計法の改正により、エネルギー特別会計における勘定間の繰り入れで中間貯蔵関連施策も安定的な財源確保が可能となる措置を、再生利用の幅広い理解拡大に活用するよう検討すべきだと提言。小泉進次郎環境相はこれに呼応し、同措置により「国民的理解の醸成を図っていきたい」と述べた。以下、その質疑概要を紹介する。
(2020/03/25)
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