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資源生産性は1トン当たり約49万円―環境省―第4次循環基本計画案を公表 家庭系食品ロス量2000年度の半分に
環境省は5月8日、第4次循環型社会形成推進基本計画の案を公表した。それによると、循環型社会の全体像を示す物質フロー指標については、目標の25年度において、国内総生産(GDP)を天然資源等投入量で割った「資源生産性」を1トン当たり約49万円、「最終処分量」を約1300万トンなどとしている。
ている。また、中長期的な方向性の7項目別に各種の代表指標などを初めて明記。例えば、「持続可能な社会づくりとの統合的取り組み」では、家庭系の食品ロス量として、30年度に2000年度の半分にする数値目標を掲げている。同省では5月28日まで、パブリックコメントを募集後、中央環境審議会の循環型社会部会が答申案を作成する。同計画は6月中にも閣議決定される見通し。
(2018/05/16)
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